• ¥ 540
  • 冊子「ななづくし」を発行しているseikosketchの紙モノ雑貨です。 世界遺産・宮島に生息する鹿をモチーフにした愛らしいレターセットとカードをセットにしました。 大切な方へのお手紙や、ちょっとしたメッセージに使えるカードでコミュニケーションがもっと豊かになります。 《小さな便箋セット》 便箋6枚+封筒2枚 ※便箋は罫線フリーです サイズ:10×14.7cm 素材:紙 《miyajima deer card》 ミニカード:2枚 外装サイズ:6.5×9.3cm カード素材:紙 About[seikosketch] 鉛筆での下描きはせず、直接ペンで描いた後、透明水彩絵具で着色するというスタイルの作品をおもに制作。 ペンスケッチイラストレーター、少しだけデザイナーとしても活動。 縁あって、スケッチに足繁く通った、世界遺産・宮島の小冊子「ななづくし」を発行。

  • ¥ 324
  • 冊子「ななづくし」を発行しているseikosketchの紙モノ雑貨です。 世界遺産・宮島に生息する鹿の様子を繊細なタッチで描いた、使いやすいサイズのノートです。 絵柄の違う鹿がページの隅にプリントされています。 罫線フリーなので使い方は自由自在。鹿のイラストにほっこりしてください。 ※2枚目の画像のペーパーウェイトは商品ではありません。ご了承ください。 サイズ:10×14.7cm ページ数:32 素材:紙 About[seikosketch] 鉛筆での下描きはせず、直接ペンで描いた後、透明水彩絵具で着色するというスタイルの作品をおもに制作。 ペンスケッチイラストレーター、少しだけデザイナーとしても活動。 縁あって、スケッチに足繁く通った、世界遺産・宮島の小冊子「ななづくし」を発行。

  • ¥ 432
  • 冊子「ななづくし」を発行しているseikosketchの紙モノ雑貨です。 世界遺産・宮島に生息する鹿の様子を繊細なタッチで描いたカードです。 絵柄違いの3枚セットにしました。 サイズ:10×14.7cm 素材:紙 About[seikosketch] 鉛筆での下描きはせず、直接ペンで描いた後、透明水彩絵具で着色するというスタイルの作品をおもに制作。 ペンスケッチイラストレーター、少しだけデザイナーとしても活動。 縁あって、スケッチに足繁く通った、世界遺産・宮島の小冊子「ななづくし」を発行。

  • ¥ 1,512
  • 玄関の覗き穴から差してくる光のように生まれたはずだ 木下龍也・岡野大嗣著 ナナロク社 ISBN:978-4-904292-77-8 2018年2月初版第3刷 男子高校生ふたりの七日間を新進気鋭の歌人二人が短歌で描いた217首。 挿入特典:舞城王太郎作スピンオフ小説2篇 ※先着1名様に短歌入りサイン本あります(要問合せ) 店頭と併売のため、万一品切れの際はご了承ください。 本文:135頁 サイズ:12×19cm

  • ¥ 1,620
  • 奇跡の本屋をつくりたい くすみ書房のオヤジが残したもの 久住邦晴(くすみ書房・店主)著 装丁:矢萩多聞 装画:ミロコマチコ ミシマ社 ISBN:978-4-909394-12-5 「なぜだ?売れない文庫フェア」など、数々のフェアを仕掛けて全国的に有名になった「くすみ書房」という書店が北海道にありました。 2017年逝去された店主の久住邦晴さんが、、生前書き残した原稿を集めて1冊の本が作られました。町の本屋としての喜びや苦悩、そして明日を信じる言葉の数々に励まされます。 【著者紹介】 1951年、北海道生まれ。1946年に父がくすみ書房を創業、1999年に後を継ぐ。 読書離れに歯止めをかけようと、良書なのに売れ行きのよくない作品ばかりを集めた「売れない文庫フェア」などの試みが話題となる。 「本屋のオヤジのおせっかい」と題し中高生に読んでほしい本を集めた「これを読め!」シリーズは道内各地の書店や他県にも広がった。 2017年に肺がんのため死去。享年66。(出版社より) 本文:208頁 サイズ:13×17

  • ¥ 400
  • 2018年3月31日に惜しまれながら廃止されたJR三江線の最後の一日をカメラで追った写真集。 項目として掲載された駅は16ケ所(三次・尾関山・式敷・口羽・伊賀和志・宇都井・潮・浜原・粕淵・石見川本・因原・鹿賀・田津・川戸・川平・江津) 満開の桜が咲き誇るなか、108キロに及ぶ沿線には最後の運行を一目見ようと地元のみならず全国の鉄道ファンが集いました。 発行:NPO法人江の川鐡道 編集: やまもとのりこ(デザインスタジオ姉妹舎) 編集協力: 安芸矢口企画 サイズ:B5判 フルカラー20ページ(写真169枚を掲載)

  • ¥ 1,404
  • 出会い系サイトで70人と実際に会ってその人に合いそうな本をすすめまくった1年間のこと 花田菜々子著 河出書房新社 ISBN:978-4-309-02672-5 WEBマガジン「温度」で連載され大反響を呼んだエッセイが遂に書籍化! 書店員として膨大な本の知識を持つ著者が、離婚の危機を抱えながらも不特定多数の相手に合いそうな本を勧めるという「修行」を自らに課す。驚きと不安がないまぜになった日々の先に著者が見いだしたものとは。ノンフィクションとして秀逸であるだけでなく、ブックガイドとしても楽しめる一冊。 本文221頁 サイズ:13×19

  • ¥ 1,512
  • 365日のほん 辻山良雄著 河出書房新社 ISBN:978-4-309-02634-3 東京荻窪の書店Title店主辻山良雄さんのブックガイド。 「考える本」「社会の本」「くらし・生活」「子どものための本」 「ことば、本の本」「文学・教養」「旅する本」「自然の本」 「アート」「漫画」の各ジャンルの本が一年365日分短い文章とともに紹介されています。取り上げられている本はどれも興味深い本ばかり、新しい本もあれば長く読み継がれている本もあります。装幀も可愛く持ち運びやすいサイズはプレゼントにもおすすめ。 本文:392ページ サイズ:11.7×15.3

  • ¥ 864
  • リトルプレス「UKAUKA」第2号 「うかうか」は編集者2名によるリトルプレス。 女性として生きていくなかで、なんだか感じるもやもやの正体をつかむべく、 気になるテーマに取り組んでいます(紹介文より) 第2号の特集は「女子後」の生き方~みかけとなかみの大問題 テーマをもとにしたインタビューで構成されています。 気持ちのこと、装いのこと、しなやかなからだ、美しい髪、果ては老眼鏡までー。ぜひとも、ハッピー・エイジング! サイズ:B5変形 本文:48頁 ※送料について お求めいただきました商品の厚みが3cm以上の場合は、指定されている配送手段以外の方法になる場合がございます。

  • ¥ 1,836
  • かなわない 植本一子著 タバブックス ISBN:978-4-907053-12-3 写真家・エッセイストの植本一子の家族にまつわる日記をまとめた一冊。書かずにはいられなかった家族と恋人との日々がまるで物語のように淡々と綴られています。発売後大きな反響を呼び、重版を重ねています。 本文286頁 サイズ13.5×19.5

  • ¥ 540
  • ななづくし(1)創刊号 実践する はじまる 編集・発行 seiko sketch 2015年9月発行 宮島のいいところ、素敵な人たちを紹介するZINEです。 連載 ロングインタビュー:「宮島農園」さん 連載 はたらくひと:「お食事処 とりい」さん 連載 ものがたり:「宮島帆布」さん 連載 お店を守る人たち:「喫茶しま」さん その他、宮島の雑貨店・ギャラリー・旅館・パン屋さんのコラムがあります。 宮島の豊かな自然とそこで働く人々の美しい写真がたくさん。読み応えあります。 サイズ:18×25.7cm 本文30頁

  • ¥ 540
  • ななづくし(2) まず疑ってかかれ 編集・発行 seiko sketch 2016年10月発行 宮島のいいところ、素敵な人たちを紹介するZINEです。 連載 ロングインタビュー:「宮島自然植物実験所」さん 連載 はたらくひと:「宮島の牡蠣くん」さん 連載 ものがたり:「cafe&barバンビーノ」さん 連載 お店を守る人たち:「杓子の家」さん その他、宮島の雑貨店・ギャラリー・旅館・アーティストのコラムがあります。 宮島の豊かな自然とそこで働く人々の美しい写真がたくさん。読み応えあります。 サイズ:18×25.7cm 本文38頁

  • ¥ 162
  • 広島かきのキャラクター「おい~っす!たーくん」の当店オリジナルペラペラマグネットです。 たーくんが本を片手にコーヒーを飲んでいる愛らしいマグネットです。コピー用紙1枚程度の磁力ですが、毎日ほっこりできますよ。 素材:マグネットシートにプリント パッケージサイズ:7.5×7㎝

  • ¥ 1,728
  • 本屋、はじめました 辻山良雄著 苦楽堂 ISBN 978-4-908087-05-9 東京・荻窪の新刊書店Title(タイトル)の店主によるエッセイ。大型書店を退職して個人で新刊書店を開くまでの日々を綴った本です。事業計画書から開店後の結果まですべて掲載されています。何かを始めたい人に読んで欲しい一冊。 店舗と併売のため、万一品切の場合はご連絡の上キャンセルさせていたただきます。 サイズ13×19×2cm 本文219頁

  • ¥ 1,728
  • まだまだ知らない夢の本屋ガイド 朝日出版社 ISBN:978-4-255-00963-6 日本にはまだまだ知られていない本屋があるーそんなコンセプトのもと、「夢の本屋」を現役の書店員22名が紹介した1冊。そんな本屋を妄想しながら、そこで売られている本を探してみるのもまた楽しいです。 サイズ:12.5×18.7㎝ 本文277頁

  • ¥ 1,620
  • 今日の人生 益田ミリ著 ミシマ社 ISBN:978-4-903908-94-6 等身大のエッセイが大人気の益田ミリさん、最新のコミックエッセイ。 毎日のささいな出来事が私の人生を作っていくー共感する読者続出! ぜひ読んでみてください。 ビビットな表紙と色紙を使った本文もポップでキュート。 サイズ:12.9×18.8×1.7cm 本文 236頁 店舗と併売のため、万一品切の場合はご連絡の上キャンセルさせていたただきます。

  • ¥ 1,728
  • となりのイスラム 内藤正典著 ミシマ社 ISBN:978-4-903908-78-6 イスラム教徒の人々が身近になってきた今、イスラムについて学びたいと思ったらこの本をおすすめします。わかりやすく役に立つ本です。 サイズ:13×19×2cm 本文:252頁 店舗と併売のため、万一品切の場合はご連絡の上キャンセルさせていたただきます。

  • ¥ 1,620
  • 未来への周遊券 最相葉月・瀬名秀明 著 ミシマ社 ISBN:978-4-903908-17-5 「瀬名さん、準備はよろしいですか?」 「最相さん、切符は手にしました」 こうして始まった1年半にわたる往復書簡。 作家・論客として二人が語った「いのち・時間・未来・宇宙」。 「物語る力」が静かに響く一冊。 巻末に、未来を周遊するブックガイド付き サイズ:13.6×19.5cm 本文186頁

  • ¥ 1,620
  • 女、今日も仕事する 大瀧純子著 ミシマ社 ISBN:978-4-903908-65-6 シナジーカンパニージャパン最高経営責任者である著者の、仕事に関するあれこれを綴ったエッセイ。ひとりの女性が結婚・出産・育児・更年期・・・を経ながらも仕事に打ち込んでいく。そのしなやかでひたむきな姿に共感を覚える1冊。 サイズ:12.9×18.8×1.5cm 本文198頁 店舗と併売のため、万一品切の場合はご連絡の上キャンセルさせていたただきます。

  • ¥ 1,944
  • 北欧とコーヒー 萩原健太郎著 青幻舎 ISBN:978-4-86152-506-3 フィンランド、ノルウェー、スウェーデン、デンマークを旅した著者が見た 一杯のコーヒーから見えてくるライフスタイル サイズ:15×21×1.2cm 本文143頁 店舗と併売のため、万一品切の場合はご連絡の上キャンセルさせていたただきます。

  • ¥ 1,728
  • ローカルブックストアである 福岡ブックスキューブリック 大井実著 晶文社 ISBN:978-4-7949-6951-4 小さな本屋がまちづくりの中心になる!地方都市・福岡に15坪の新刊書店を開いて15年。2001年に始めた本屋の旅から見えてきた、これからの小商いとまちづくりの新しいカタチとは。 サイズ:13×18.7×1.7cm 本文:237頁 店舗と併売のため、万一品切の場合はご連絡の上キャンセルさせていたただきます。

  • ¥ 1,620
  • THE BOOKS green 365人の本屋さんが中高生に心から推す「この1冊」 ミシマ社 編 ミシマ社 ISBN:978-4-903908-60-1 「(中高生に)何を読んだら(読ませたら)いいですか?)」本屋で日常的に聞かれる質問です。この本は365人の書店員さんの手書きPOPで中高生の皆さんにお勧めする本を載せてあります。と同時にブックショップリストにもなっていて、何度でも楽しめる1冊です。 サイズ:12×18.8×2cm 本文:430頁 店舗と併売のため、万一品切の場合はご連絡の上キャンセルさせていたただきます。

  • ¥ 1,620
  • 家のしごと 山本ふみこ著 ミシマ社 ISBN:978-4-903908-86-1 毎日新聞の人気連載を書籍化。家の仕事には終わりがないし、家族だっている。ご近所とのお付き合いもある。確かにそれは平凡で地味な仕事なのだけれど、「日常」を大切にしているからこそ見えてくるものがある。人生へのいつくしみと愛の詰まったエッセイ。 サイズ:13×19×1.5cm 本文:182頁 店舗と併売のため、万一品切れの場合はご連絡の上キャンセルさせていただきます。

  • ¥ 2,160
  • あたしとあなた 谷川俊太郎著 ナナロク社 ISBN:978-4-904292-59-4 詩集のために作られた特別な青い紙。名久井直子氏による宝石箱のような美しい装幀も贈り物にふさわしい詩集です。あなたの大切な人に。 サイズ:12.5×19.5×1.2cm 本文:117頁 店舗と併売のため、万一品切の場合はご連絡の上キャンセルさせていたただきます。