雑誌・リトルプレス

  • ¥ 1,080
  • アルテリ 八号 アルテリ編集室 2019年8月15号 熊本発の文藝誌「アルテリ」最新号です。 毎号このボリュームが素晴らしいです。 渡辺京二インタビュー第二弾 掲載 ▲執筆者 石牟礼道子 伊藤比呂美 坂口恭平 三砂ちづる 小池アミイゴ 齋藤陽道 跡上史郎 内田良介 関敬 雪田倫代 磯あけみ 浪床敬子 田尻久子(順不同) ▲表紙  小池アミイゴ 本文:174頁 サイズ:15×21cm

  • ¥ 1,080
  • アルテリ 七号 アルテリ編集室 2019年2月22日 熊本発の文藝誌「アルテリ」七号 情報も流行も文化も何もかもが「東京発」の日常。常日頃から宝物のような本だと思ってきた。新しい本が出るたびに唸らされる。 なんといってもこのボリュームを保ち続けるのは並大抵ではないと思うのだけれど、代表の田尻さんは風のように飄々としておられる。 渡辺京二2万字インタビュー掲載 執筆者:石牟礼道子(再録) 鹿子裕文 浪床敬子 吉本由美 坂口恭平 磯あけみ     平田洋介 清田麻衣子 谷口絹枝 姜 信子 小野由紀子 大津 円 桂 田尻久子 本文:198頁 サイズ:15×21cm     

  • ¥ 864
  • EditGIFU 発行:エディットギフ編集室 岐阜のまちに暮らす編集者が いつしかまわりの人たちを巻き込みながら、 このまちの景色や、まっすぐでやさしい人々や、 美味しい料理や、愛しいものたちのことを、 2016年から2年以上かけてゆっくりと、 たっぷりと綴ったリトルプレスです(紹介文より) 岐阜の古本屋「古書と古本 徒然舎」さんの頁もあり、岐阜に行ったことのない人にも何だか懐かしく温かい気持ちになります。 この1冊を携えて、いつか岐阜を訪れてみたいものです。 サイズ:B5変型 本文:70頁フルカラー

  • ¥ 864
  • 【再入荷】リトルプレス「UKAUKA」第2号 「うかうか」は編集者2名によるリトルプレス。 女性として生きていくなかで、なんだか感じるもやもやの正体をつかむべく、 気になるテーマに取り組んでいます(紹介文より) 第2号の特集は「女子後」の生き方~みかけとなかみの大問題 テーマをもとにしたインタビューで構成されています。 気持ちのこと、装いのこと、しなやかなからだ、美しい髪、果ては老眼鏡までー。ぜひとも、ハッピー・エイジング! サイズ:B5変形 本文:48頁 ※送料について お求めいただきました商品の厚みが3cm以上の場合は、指定されている配送手段以外の方法になる場合がございます。

  • ¥ 400
  • 2018年3月31日に惜しまれながら廃止されたJR三江線の最後の一日をカメラで追った写真集。 項目として掲載された駅は16ケ所(三次・尾関山・式敷・口羽・伊賀和志・宇都井・潮・浜原・粕淵・石見川本・因原・鹿賀・田津・川戸・川平・江津) 満開の桜が咲き誇るなか、108キロに及ぶ沿線には最後の運行を一目見ようと地元のみならず全国の鉄道ファンが集いました。 発行:NPO法人江の川鐡道 編集: やまもとのりこ(デザインスタジオ姉妹舎) 編集協力: 安芸矢口企画 サイズ:B5判 フルカラー20ページ(写真169枚を掲載)

  • ¥ 540
  • ななづくし(1)創刊号 実践する はじまる 編集・発行 seiko sketch 2015年9月発行 宮島のいいところ、素敵な人たちを紹介するZINEです。 連載 ロングインタビュー:「宮島農園」さん 連載 はたらくひと:「お食事処 とりい」さん 連載 ものがたり:「宮島帆布」さん 連載 お店を守る人たち:「喫茶しま」さん その他、宮島の雑貨店・ギャラリー・旅館・パン屋さんのコラムがあります。 宮島の豊かな自然とそこで働く人々の美しい写真がたくさん。読み応えあります。 サイズ:18×25.7cm 本文30頁

  • ¥ 540
  • ななづくし(2) まず疑ってかかれ 編集・発行 seiko sketch 2016年10月発行 宮島のいいところ、素敵な人たちを紹介するZINEです。 連載 ロングインタビュー:「宮島自然植物実験所」さん 連載 はたらくひと:「宮島の牡蠣くん」さん 連載 ものがたり:「cafe&barバンビーノ」さん 連載 お店を守る人たち:「杓子の家」さん その他、宮島の雑貨店・ギャラリー・旅館・アーティストのコラムがあります。 宮島の豊かな自然とそこで働く人々の美しい写真がたくさん。読み応えあります。 サイズ:18×25.7cm 本文38頁

  • ¥ 864
  • 三江線よ、どこまでも 天神川千歳 企画・製作 2018年3月31日をもって惜しまれつつ廃止となった「三江線」 ファンの思いが詰まった1冊。 写真・エッセイ・マンガ・イラストで構成された愛あふれる内容は、三江線ファンならずとも手に取りたくなります。

  • ¥ 1,782
  • 「ちゃぶ台」Vol.4 ミシマ社 2018年11月4日 ISBN:978-4-909394-15-6 特集:菌をもっと! 特集2:やわらかな経済 執筆者:尾崎世界観 益田ミリ 小倉ヒラク 藤原辰史 宮田正樹 内田健太郎     滝口悠生 佐藤ジュンコ 松村圭一郎 平川克美 中村明珍 藤本智士     三浦 豊 榎本俊二 近藤淳也 吉成秀夫 高井浩章 渡邉格・麻里子(順不同) 対談:町田 康×江弘 毅  内田樹×森田真生 自由が丘のほがらかな出版社ミシマ社が定期的に発行している雑誌「ちゃぶ台」の第4号です。 タイトルの由来は、ミシマ社京都支社にちゃぶ台があることだとか(たぶん) ミシマ社の方とも京都にも行ったことはありませんが、出版される本の数々にポリシーがあり、ついつい仕入れてしまうのです。そんな1冊。 本の背を紙で覆わず、むき出しになっているユニークな装幀で開きやすく読みやすいです。