雑誌・リトルプレス

  • ¥ 864
  • EditGIFU 発行:エディットギフ編集室 岐阜のまちに暮らす編集者が いつしかまわりの人たちを巻き込みながら、 このまちの景色や、まっすぐでやさしい人々や、 美味しい料理や、愛しいものたちのことを、 2016年から2年以上かけてゆっくりと、 たっぷりと綴ったリトルプレスです(紹介文より) 岐阜の古本屋「古書と古本 徒然舎」さんの頁もあり、岐阜に行ったことのない人にも何だか懐かしく温かい気持ちになります。 この1冊を携えて、いつか岐阜を訪れてみたいものです。 サイズ:B5変型 本文:70頁フルカラー

  • ¥ 864
  • 【再入荷】リトルプレス「UKAUKA」第2号 「うかうか」は編集者2名によるリトルプレス。 女性として生きていくなかで、なんだか感じるもやもやの正体をつかむべく、 気になるテーマに取り組んでいます(紹介文より) 第2号の特集は「女子後」の生き方~みかけとなかみの大問題 テーマをもとにしたインタビューで構成されています。 気持ちのこと、装いのこと、しなやかなからだ、美しい髪、果ては老眼鏡までー。ぜひとも、ハッピー・エイジング! サイズ:B5変形 本文:48頁 ※送料について お求めいただきました商品の厚みが3cm以上の場合は、指定されている配送手段以外の方法になる場合がございます。

  • ¥ 400
  • 2018年3月31日に惜しまれながら廃止されたJR三江線の最後の一日をカメラで追った写真集。 項目として掲載された駅は16ケ所(三次・尾関山・式敷・口羽・伊賀和志・宇都井・潮・浜原・粕淵・石見川本・因原・鹿賀・田津・川戸・川平・江津) 満開の桜が咲き誇るなか、108キロに及ぶ沿線には最後の運行を一目見ようと地元のみならず全国の鉄道ファンが集いました。 発行:NPO法人江の川鐡道 編集: やまもとのりこ(デザインスタジオ姉妹舎) 編集協力: 安芸矢口企画 サイズ:B5判 フルカラー20ページ(写真169枚を掲載)

  • ¥ 540
  • ななづくし(1)創刊号 実践する はじまる 編集・発行 seiko sketch 2015年9月発行 宮島のいいところ、素敵な人たちを紹介するZINEです。 連載 ロングインタビュー:「宮島農園」さん 連載 はたらくひと:「お食事処 とりい」さん 連載 ものがたり:「宮島帆布」さん 連載 お店を守る人たち:「喫茶しま」さん その他、宮島の雑貨店・ギャラリー・旅館・パン屋さんのコラムがあります。 宮島の豊かな自然とそこで働く人々の美しい写真がたくさん。読み応えあります。 サイズ:18×25.7cm 本文30頁

  • ¥ 540
  • ななづくし(2) まず疑ってかかれ 編集・発行 seiko sketch 2016年10月発行 宮島のいいところ、素敵な人たちを紹介するZINEです。 連載 ロングインタビュー:「宮島自然植物実験所」さん 連載 はたらくひと:「宮島の牡蠣くん」さん 連載 ものがたり:「cafe&barバンビーノ」さん 連載 お店を守る人たち:「杓子の家」さん その他、宮島の雑貨店・ギャラリー・旅館・アーティストのコラムがあります。 宮島の豊かな自然とそこで働く人々の美しい写真がたくさん。読み応えあります。 サイズ:18×25.7cm 本文38頁