本屋の本

  • ¥ 1,512
  • 365日のほん 辻山良雄著 河出書房新社 ISBN:978-4-309-02634-3 東京荻窪の書店Title店主辻山良雄さんのブックガイド。 「考える本」「社会の本」「くらし・生活」「子どものための本」 「ことば、本の本」「文学・教養」「旅する本」「自然の本」 「アート」「漫画」の各ジャンルの本が一年365日分短い文章とともに紹介されています。取り上げられている本はどれも興味深い本ばかり、新しい本もあれば長く読み継がれている本もあります。装幀も可愛く持ち運びやすいサイズはプレゼントにもおすすめ。 本文:392ページ サイズ:11.7×15.3

  • ¥ 1,728
  • 本屋、はじめました 辻山良雄著 苦楽堂 ISBN 978-4-908087-05-9 東京・荻窪の新刊書店Title(タイトル)の店主によるエッセイ。大型書店を退職して個人で新刊書店を開くまでの日々を綴った本です。事業計画書から開店後の結果まですべて掲載されています。何かを始めたい人に読んで欲しい一冊。 店舗と併売のため、万一品切の場合はご連絡の上キャンセルさせていたただきます。 サイズ13×19×2cm 本文219頁

  • ¥ 1,728
  • まだまだ知らない夢の本屋ガイド 朝日出版社 ISBN:978-4-255-00963-6 日本にはまだまだ知られていない本屋があるーそんなコンセプトのもと、「夢の本屋」を現役の書店員22名が紹介した1冊。そんな本屋を妄想しながら、そこで売られている本を探してみるのもまた楽しいです。 サイズ:12.5×18.7㎝ 本文277頁

  • ¥ 1,944
  • ガケ書房の頃 山下賢二著 夏葉社 ISBN:978-4-904816-19-6 かつて京都市左京区にあった新刊書店「ガケ書房」。車が壁に突っ込んだトリッキーな外観とユニークな経営で多くの若者をとりこにした店の開店に至るまでの店主・山下さんの波乱万丈の人生、そして書店を営む喜びと苦悩。働くすべての人に読んで欲しい一冊。 サイズ:12.8×18.8×2cm 本文284頁 店舗と併売のため、万一品切の場合はご連絡の上キャンセルさせていたただきます。

  • ¥ 1,728
  • ローカルブックストアである 福岡ブックスキューブリック 大井実著 晶文社 ISBN:978-4-7949-6951-4 小さな本屋がまちづくりの中心になる!地方都市・福岡に15坪の新刊書店を開いて15年。2001年に始めた本屋の旅から見えてきた、これからの小商いとまちづくりの新しいカタチとは。 サイズ:13×18.7×1.7cm 本文:237頁 店舗と併売のため、万一品切の場合はご連絡の上キャンセルさせていたただきます。

  • ¥ 1,620
  • THE BOOKS green 365人の本屋さんが中高生に心から推す「この1冊」 ミシマ社 編 ミシマ社 ISBN:978-4-903908-60-1 「(中高生に)何を読んだら(読ませたら)いいですか?)」本屋で日常的に聞かれる質問です。この本は365人の書店員さんの手書きPOPで中高生の皆さんにお勧めする本を載せてあります。と同時にブックショップリストにもなっていて、何度でも楽しめる1冊です。 サイズ:12×18.8×2cm 本文:430頁 店舗と併売のため、万一品切の場合はご連絡の上キャンセルさせていたただきます。