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ふつうの人が小説家として生活していくには
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ふつうの人が小説家として生活していくには~ロングインタビュー 津村記久子 著 聞き手 島田潤一郎 夏葉社 2026年2月15日 第2刷 B6変型上製本 205ページ 芥川賞作家の津村記久子さんへの、夏葉社代表・島田潤一郎さんによるインタビューをまとめた1冊。 若いころをどのように過ごせばいいか、働くとはどういうことか、文章をどのようにして書いていけばいいのか。小説家に聞いた4日間。生きるヒントにあふれるロングインタビュー。 津村記久子(つむらきくこ) 小説家。1978年、大阪市生まれ。2005年『マン・イーター』(のちに『君はそいつらより永遠に若い』に改題)で太宰治賞を受賞してデビュー。09年『ポトスライムの舟』で芥川賞受賞。著書多数。
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エッセイ「万感のおもい」
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万感のおもい 万城目学 著 夏葉社 2022年5月10日第一刷 ISBN 978-4-904816-40-0 四六判横形 本文169ページ 作家・万城目学さんの最新エッセイ集。 横型のアルバムのような判型に、12色の色にちなんだ装丁、角は丸くジャケ書いしてしまいそうです。 2016〜2021年まで、新聞や雑誌に掲載されたエッセイを加筆修正して収録。
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