仕事の本

  • ¥ 1,728
  • 本屋、はじめました 辻山良雄著 苦楽堂 ISBN 978-4-908087-05-9 東京・荻窪の新刊書店Title(タイトル)の店主によるエッセイ。大型書店を退職して個人で新刊書店を開くまでの日々を綴った本です。事業計画書から開店後の結果まですべて掲載されています。何かを始めたい人に読んで欲しい一冊。 店舗と併売のため、万一品切の場合はご連絡の上キャンセルさせていたただきます。 サイズ13×19×2cm 本文219頁

  • ¥ 1,782
  • GOODWORKS 一生以上の仕事 megurogawa book label 著/編 株式会社メアリーアンドディーン ISBN:978-4-9909299-0-9 何十年何百年も続いた会社が後継者不足で消えていく。普通に起きている実態があるけれど、いわゆる老舗といわれる仕事を受け継いだ人はどういう経緯で今の仕事にたどり着いたのだろう。ここにあるのは真摯に仕事と向き合う「跡継ぎ」たちの物語。 サイズ:13×19×1.3cm 本文:183頁 店舗と併売のため、万一品切の場合はご連絡の上キャンセルさせていたただきます。

  • ¥ 1,944
  • ガケ書房の頃 山下賢二著 夏葉社 ISBN:978-4-904816-19-6 かつて京都市左京区にあった新刊書店「ガケ書房」。車が壁に突っ込んだトリッキーな外観とユニークな経営で多くの若者をとりこにした店の開店に至るまでの店主・山下さんの波乱万丈の人生、そして書店を営む喜びと苦悩。働くすべての人に読んで欲しい一冊。 サイズ:12.8×18.8×2cm 本文284頁 店舗と併売のため、万一品切の場合はご連絡の上キャンセルさせていたただきます。

  • ¥ 1,620
  • 女、今日も仕事する 大瀧純子著 ミシマ社 ISBN:978-4-903908-65-6 シナジーカンパニージャパン最高経営責任者である著者の、仕事に関するあれこれを綴ったエッセイ。ひとりの女性が結婚・出産・育児・更年期・・・を経ながらも仕事に打ち込んでいく。そのしなやかでひたむきな姿に共感を覚える1冊。 サイズ:12.9×18.8×1.5cm 本文198頁 店舗と併売のため、万一品切の場合はご連絡の上キャンセルさせていたただきます。

  • ¥ 1,620
  • 家のしごと 山本ふみこ著 ミシマ社 ISBN:978-4-903908-86-1 毎日新聞の人気連載を書籍化。家の仕事には終わりがないし、家族だっている。ご近所とのお付き合いもある。確かにそれは平凡で地味な仕事なのだけれど、「日常」を大切にしているからこそ見えてくるものがある。人生へのいつくしみと愛の詰まったエッセイ。 サイズ:13×19×1.5cm 本文:182頁 店舗と併売のため、万一品切れの場合はご連絡の上キャンセルさせていただきます。