エッセイ

  • ¥ 1,836
  • かなわない 植本一子著 タバブックス ISBN:978-4-907053-12-3 写真家・エッセイストの植本一子の家族にまつわる日記をまとめた一冊。書かずにはいられなかった家族と恋人との日々がまるで物語のように淡々と綴られています。発売後大きな反響を呼び、重版を重ねています。 本文286頁 サイズ13.5×19.5

  • ¥ 1,728
  • 本屋、はじめました 辻山良雄著 苦楽堂 ISBN 978-4-908087-05-9 東京・荻窪の新刊書店Title(タイトル)の店主によるエッセイ。大型書店を退職して個人で新刊書店を開くまでの日々を綴った本です。事業計画書から開店後の結果まですべて掲載されています。何かを始めたい人に読んで欲しい一冊。 店舗と併売のため、万一品切の場合はご連絡の上キャンセルさせていたただきます。 サイズ13×19×2cm 本文219頁

  • ¥ 1,620
  • 未来への周遊券 最相葉月・瀬名秀明 著 ミシマ社 ISBN:978-4-903908-17-5 「瀬名さん、準備はよろしいですか?」 「最相さん、切符は手にしました」 こうして始まった1年半にわたる往復書簡。 作家・論客として二人が語った「いのち・時間・未来・宇宙」。 「物語る力」が静かに響く一冊。 巻末に、未来を周遊するブックガイド付き サイズ:13.6×19.5cm 本文186頁

  • ¥ 1,620
  • 女、今日も仕事する 大瀧純子著 ミシマ社 ISBN:978-4-903908-65-6 シナジーカンパニージャパン最高経営責任者である著者の、仕事に関するあれこれを綴ったエッセイ。ひとりの女性が結婚・出産・育児・更年期・・・を経ながらも仕事に打ち込んでいく。そのしなやかでひたむきな姿に共感を覚える1冊。 サイズ:12.9×18.8×1.5cm 本文198頁 店舗と併売のため、万一品切の場合はご連絡の上キャンセルさせていたただきます。

  • ¥ 1,728
  • ローカルブックストアである 福岡ブックスキューブリック 大井実著 晶文社 ISBN:978-4-7949-6951-4 小さな本屋がまちづくりの中心になる!地方都市・福岡に15坪の新刊書店を開いて15年。2001年に始めた本屋の旅から見えてきた、これからの小商いとまちづくりの新しいカタチとは。 サイズ:13×18.7×1.7cm 本文:237頁 店舗と併売のため、万一品切の場合はご連絡の上キャンセルさせていたただきます。

  • ¥ 1,620
  • 家のしごと 山本ふみこ著 ミシマ社 ISBN:978-4-903908-86-1 毎日新聞の人気連載を書籍化。家の仕事には終わりがないし、家族だっている。ご近所とのお付き合いもある。確かにそれは平凡で地味な仕事なのだけれど、「日常」を大切にしているからこそ見えてくるものがある。人生へのいつくしみと愛の詰まったエッセイ。 サイズ:13×19×1.5cm 本文:182頁 店舗と併売のため、万一品切れの場合はご連絡の上キャンセルさせていただきます。

  • ¥ 1,620
  • そう書いてあった 益田ミリ著 ミシマ社 ISBN:978-4-903908-61-8 2015年発売 大人の国で生きることのもどかしさ切なさ美しさを綴った魅惑のエッセイ集。 朝日新聞の好評連載「オトナになった女子たちへ」収録 サイズ:13.6×19.5×1.7cm 本文:197頁 店舗と併売のため、万一品切れの際はご連絡の上キャンセルさせていただきます。

  • ¥ 1,728
  • 究極の自己満足 野田夏梨・著 錦紫出版 ISBN:978-4-906013-50-0 広島在住のエッセイスト野田夏梨さんの初エッセイ集。 仕事・家族・恋愛・人生について語った等身大の文章が共感を呼んでいます。 サイズ:12.8×18.2cm 本文174頁