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四坪の本屋はなにを考えているのか
¥770($4.91)
四坪の本屋はなにを考えているのか 岸波龍 著 書肆imasu 2026年7月25日 初版 新書サイズ 31ページ 東京 水道橋にある小さな本屋『機械書房』店主で作家の岸波龍さんによる初の本屋エッセイ。話題の本屋さんをもっと知りたい方にお勧めです。サイン本。 〜もくじ〜 ぼくの本屋とは何か 文学サロン兼アトリエ SNSと作家たち 魅力のあるオンラインショップ 継続に勝るものはない
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図書室の記録
¥1,760($11.22)
図書室の記録 岸波龍 著 而立書房 B6 157ページ 2026年2月25日 初版 書店主の一途な読書愛から生まれた子供も大人も楽しめる推理小説。東京・水道橋にて独立書店『機械書房』を営む著者による初の単著。第1作がミステリーと伺った時は驚きましたが、帯を読むと納得しました。 ミステリー小説の内容を説明するほど野暮なことはないので、ぜひご一読を。
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